ジロ・デ・イタリアが閉幕しました。うちは、TVで観れる環境がないので、ニュースサイトをおってるだけでしたが、今年のジロは興味深い内容でした。
総合優勝は、優勝候補であったイヴァン・バッソが2位以下に大差をつけて優勝したのですが、バッソのマリアローザ姿ってちょっと違和感が。。イタリア人がジロを取れて良かったと思います。イタリア人はジロが一番大切らしいですから。
まあ、それは個人的にどうでも良いのです。
私的に良かったのは、まず、ロビー・マキュアンのステージ3勝でしょうか。ペタッキが早々にケガがリタイヤしてしまったのもあるかと思いますが、私は、マキュアンのファンなんですよ。スプリンターのスプリント勝負っていうのは、ある意味、チーム力が大切なのですが、貧弱なチームにありながら、他のチームを巧みに利用して、勝負かっさらってしまうマキュアンのなんと爽快なことでしょう。
また、ツール・ド・フランスの調整として、参加していたヤン・ウルリッヒも個人タイムトライアルでステージ優勝しましたし、このまま、調子を上げていって、ツール・ド・フランスで活躍してくれることを期待します。彼はいつも調整不足で、ツールの後半になってこないと調子があがってこない人なので。。
いやはや、バッソがこのまま好調を維持してダブルツールを達成するのか、ウルリッヒが8年ぶり?の総合優勝を果たすのか気になるところです。今年のグランツールは熱いっ!!
TV観戦できませんがっ!
こんばんわ。銀です。
Lvがあがりません。次のレベルまでの狩り時間を計算するだけで、凹んでしまいます。考えても、やるしかないのですが、なかなか思うようにいかないのもあって、うがーっ!!とちゃぶ台を返したい気分です。
そんな、陰鬱とした気分の中、うれしいニュースが。。Sセイント16着目にしてやっと+7成功しました。
すごい負けっぷりです。もう、自力精錬なんてするものですか。思えば、Sバクラを精錬したときも、7個やって全て失敗した苦い思い出が。。。最近、Sセイントが安く出回っているので、ついつい全額、sセイントに投じてしまいました。
確率の魔術、恐るべし。
で、+7Sセイントには、バサナCを挿して、火鎧にしました。
そして、農具で大暴れしてきました。
ギルドにMEプリの猫さんが加入したので、MEそのた一切の支援を任せて、敵を集めて遊んでました。火鎧だから、敵のFWに弾かれることもありませんよっ!!
やっほぅ!!
まぁ、闇鎧じゃないので、馬に囲まれると大変なことになるのですが、そこはキリエで。。なかなか、面白かったです。
しかしながら、確かに集団の狩りは面白いのですが、どうも他の人がいると、支援を怠けてしまうのが玉に瑕。やっぱり、自分の真価はペア狩りで発揮されるのだというのもあり、ペア狩りも適度にこなさないとなぁと思うしだいです。
ペア狩りもする度に課題にぶつかりますけど。。。
結婚しました。
モンクギルドという僻地での開催にも関わらず、式に参加してくださった皆様、ありがとうございます。特に、神父を引き受けていただいたラフィには、格別の感謝を。彼ならやってくれると信じていました(色んな意味で)。
今回はシステムだけの式じゃ趣に欠けるということで、昔ながらの手作りの結婚式を行いました。式の流れとしては、オーソドックスなもので、次のとおりです。
まず、神父のありがたいお言葉。
宣誓。
そして、続いて、ブリさんの鬼嫁宣言です。このときだけのために、ブリさんは頑張ってジルタス仮面を作ったのです。作ったは良いけどレベル足りなくて装備できなかったり(装備可能Lv70)で、レベル上げしたり。。。その心意気は見習いたいものです。(この時点で、SCに枝が登録されてることに注目です。)
おきまりのブーケトスの後、参加者へのささやかなプレゼントとして、用意した枝(各30本)を2人で連打しました。ショボイのが出たらどうしようかと思っていたのですが、深淵様とか大型の敵が出てくれたので良かったです。
当然ながら使い切る前に2人とも死んでしまったわけで、2回目も実施したのですが、死んで首都でポツンと待っていたのはヒミツです。考慮して、首都にポタ要員を待機させておくべきでした。戻って訊いてみたところ、エンジェとか出たそうなので、こちらも成功だったかな。ブリさんは早々と隅っこに待避していたようです。さすが。
とまあ、こんな感じでした。どうなるか心配していたのですが、皆様にも楽しんでいただけたようで、良かったかなと思います。本当にありがとうございました。そして、今後ともよろしくお願いします。
ようやくLv96になりました。
長かったです。毎回、同じようなことを言っているような気もしますが、長かったです。何せ、1か月と10日かかりましたから。
Lv96になって、次のレベルまで47Mとか。今度はどれくらいかかるのでしょうか。デスペナも470kとなって、これは何分の狩りに相当するんでしょうね。考えたくもありません。
そして、なんと2268ヒール達成です。支援プリの1つの夢でしたのでうれしい限りです。Lv95のときも、ニングロをイヤリング変えればできたのですが、やっぱりDEXをあげたいので、イヤリングなしでの達成を目指していたのです。次は、DEX補正込み75と、オーラでしょうか。
先は長いです。
最近、カルロス・クライバーという指揮者にはまってます。
彼は、録音嫌いで有名で、彼のCDは非常に少ないです。しかし、その残されたCDはどれも名盤で、その曲のNo1の演奏であると評価されているものも少なくありません。私も彼のベートーヴェンの第5・第7からはまりました。そして、今は、映像としてみるカルロス・クライバーにはまっています。
カルロス・クライバーは、録音嫌いと申しましたが、実際のところは、自分の音楽を聴くだけでなく、自分の指揮する姿は観て欲しかったようです。ですから、確かにCDは数少ないですが、映像では結構残っています。
なるほど、指揮姿を観て欲しいのか、それはどれほどのモノかと、1983年にコンセントヘボウを指揮したベートーヴェンの第4・第7、1989年及び1992年のウィーン・フィルのニューイヤーコンサートのDVDを購入したのが始まりです。1992年のニューイヤーコンサートは、カメラワークが個人的にイマイチで映像としてはそんなに好きになれませんでしたが、、ベートーヴェンの第4・第7と1989年のニューイヤーコンサートの映像は、一見の価値ありです。もう永久保存版間違いなしです。
私は、指揮というとしかめっ面したオッサンが堅苦しく指揮棒を振っているイメージしかなかったのですが(実際、私がリアルで観たことがあるオケはこんな感じでした)、カルロス・クライバーの指揮を観てびっくりしました。
なんというか。。。
指揮台の上で、踊っているだけじゃないかこの人はっ!?
と。もう、観ていて楽しいんです。音楽は聴くだけでなく観るものでもあること、音楽は芸術である前に娯楽であることを思い知らされました。
カルロス・クライバーの指揮は、とても感情的です。身体全体で音楽を表現しています。時には流麗に、時には激しく、音楽に合わせて自由自在です。
友人に、「どうして、こんな指揮ができるんだ?」と訊いたところ、「カルロス・クライバーは、リハを綿密にやるから本番時には指揮がいらないくらいに完成されてるんだよね。だから、彼の指揮は特別」だそうで、なるほど納得です。実際、彼の指揮を観ていると、時々、何もしないでただ音楽を聴いているだけのような時もあります。
だから、魅せることにも気をくばれるのですね。すばらしい。
私は、今頃になってクラシックの面白さがわかったのですが、小学校や中学校の音楽の授業でも、ただ、クラシックの有名どこを聴かせるだけでなく、指揮者による解釈の違いによる演奏の変化や、こういった映像を用いて授業を受けていれば、もっと早くに興味を持てたんだろうなぁ、と思います。音楽鑑賞は決まって寝てました。文科省も少しは考えてくれれば良かったのですが。。。
自転車にキャリアとサイドバックをつけてみました。上のバックはまだ固定してません。サドルバックをはずさないと固定できないので。なんかすごい旅仕様になってますね。
自転車にモノを乗せるなら前輪からが基本らしいのですが、前には、つけられないので、後ろのみです。特に、グレートジャーニーに旅立つわけでもなく、サイドバックとサドルバックで十分だと思ってます。
祖父母の家には帰りますかね。70〜80キロしか離れてないので、自転車でもすぐそこです。
Author:銀
自転車が好きな人です。
男廃プリ Lv82(10%) / JobLv48
女廃プリ Lv93(2%) / JobLv59
男狩人 Lv77(10%) / JobLv47
女狩人 Lv71(30%) / JobLv45
女ローグ Lv62(1%) / JobLv30
女リンカ Lv70(49%) / JobLv42
女Wiz Lv58(80%) / JobLv14