久しぶりの日記更新です。
4月はもうズタズタでした。狩りに行っても経験値は増えたり減ったりで、一向に96に近づけませんでしたし、狩り以外の部分でもこれまた微妙な問題が浮上して、それの対応に追われたりで、上手くいかないときは本当に上手くいかないんだなと、しみじみ考えていたしだいです。
それも、過去の話です。今はもう前向きにいきるのみです。
んで、あきぃとニブルにこれるようになりました。ニブルは、最終狩場のひとつですので、今後は、ここで上手く立ち回れるかがポイントです。個人的にですが、ニブルでのアサの支援は、やりがいがあります。範囲攻撃がないアサは囲まれるのが致命的ですから、呪いブレスが重要になってくるのですが、これが上手い具合に決まると快感です。やっぱり、支援は面白いなぁと再認識させられる瞬間です。やめられません。
そして、DEXアコはニュマをしたことにより、コンロンに進出です。DEXアコはブリさんと一緒にいることが多いのですが、初心者のわりには、動きが的確でとても支援しやすいです。特に、コンロンは、ニュマを失敗すると大変なことになるのですが、上手い具合に、こっちの張ったニュマに乗ってくれるので、Lvは低いですが、安心して狩りをすることができました。将来有望ですね。
すっかりクラシックを聴くことが多くなってきました。
これまた有名なベートーベンの交響曲第5番「運命」を聞き比べてみようとして、フルトヴェングラー指揮のものと、カルロス・クライバー指揮のものを購入しました。何故、カルロス・クライバーなのかと言いますと、クラシックに詳しい友達が、偉く褒めていて「おそらく、最後の巨匠だったのではないか?」とのことだったので。
指揮者によってココまで違いがあるというのは面白いですね。
フルトヴェングラーの「運命」は、どっしりとして重い演奏だったのですが、クライバーは、シャープで切れのある演奏です。結果的には、どっちも格好良くて、2人が素晴らしいのか、どのように演奏しても素晴らしい曲を作ったベートーベンが素晴らしいのか何とも言えませんが。。。
でも、「運命」なんてどうでも良くなってしまいました。
クライバー指揮のベートーベン交響曲第7番の第四楽章を聴いたら。
これはもうなんと言えば良いか。。。
「凄いっ!」という言葉しか思い浮かびません。音楽を聴いてここまで、感動するのは久しぶりです。魂を揺さぶられました。背筋がゾクリとして鳥肌が立ちました。電車の通勤中にCDウォークマンで聴いていたのですが、思わす拳を握って振り回したい衝動に駆られました。
第7番なんてノーマークも良いところでしたのに、こんな不意打ちを食らってしまうとは。音楽って奥が深いですね。
春です。休日です。晴れてます。これはもう花見に行くしかありません。
そんなわけで、桜を見にいきました。千鳥ヶ淵まで。有名なだけあって見事な桜でした。それだけに、見物に来てる人も多く、警察が整理をおこなっていたほどです。ご苦労様です。
そして、その中に、やけにインド人っぽい人が多いなぁと思っていたら、カレーの香りまでしてきて、なんだなんだと周りをみると、さくらバザーだとかそんな感じの催しを行っている建物があって、それがインド大使館がでした。インド大使館て千鳥ヶ淵の近くにあったのですね。近くの靖国神社でもさくら祭りがあったみたいで、こちらもすごいにぎわっていました。
とにかく、猫も杓子も桜、桜、桜なわけです。この季節ばかりは、日本人で良かったと本当に思います。
素晴らしい。
とまあ、今日は、自転車にも乗りたかったので、わざわざ千鳥ヶ淵まで出向いた(往復50キロのコース)のですが、うちの近所の桜もなかなかのものですよ。
今年のGWは弘前まで桜を見に行きたいです。
Author:銀
自転車が好きな人です。
男廃プリ Lv82(10%) / JobLv48
女廃プリ Lv93(2%) / JobLv59
男狩人 Lv77(10%) / JobLv47
女狩人 Lv71(30%) / JobLv45
女ローグ Lv62(1%) / JobLv30
女リンカ Lv70(49%) / JobLv42
女Wiz Lv58(80%) / JobLv14